大阪中之島でビーチバレー
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大阪府立現代美術センター主催で、今年も「大阪アートカレイドスコープ」が開催されています。
特徴は「大阪の街とアートとのコラボレーション」をテーマにアーティストの作品を近代建築に展示するというものです。普段入らない建築物にも足を踏み入れるきっかけになりそうです。
北浜界隈でいえば、大阪証券取引所ビル(大阪市中央区北浜1-8-16 交通経路:地下鉄堺筋線・京阪「北浜」駅直結。地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅 地下道で直結約500m、徒歩約7分)が近そうです。
この機会にいってみたいと思います。
2008年3月20日(木・祝)までですので、お急ぎください
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こんにちは、営業のランディです。
さすが世界のソニー。やってくれました。
USB端子搭載のレコードプレイヤーですよ。
~
ソニーは、レコードから音楽を手軽にパソコンへ取り込める、USB端子搭載のステレオレコードプレーヤー『PS-LX300USB』を発売します。 本機は、お手持ちのパソコンへUSBケーブルで接続し、付属のソフトウェアを使ってレコードからパソコンへ音楽を取り込み、楽曲の編集や保存ができます。また、保存された楽曲は、付属ソフトウェアとパソコンのCDドライブを使って、CD-RやCD-RWへの録音ができるほか、ATRAC形式やMP3形式などのデジタルデータに変換し、“ウォークマン”などの携帯音楽プレーヤーへの転送※も可能です。 お手持ちの大切な思い出のあるレコードのコレクションを簡単にデジタルデータに変換して、最新のデジタルオーディオ機器で楽しめます。~ソニーのHPより
これで別途インターフェイスはもう不要。
どうですか?
買ってみますか?
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こんにちは。営業のランディです。
昨日、何気なく夕刊見てたら載ってました。
大阪フェスティバルホール(2700席)と大阪厚生年金会館(2400席)が共に年内で休館になるそうです。
フェスティバルホールは中之島地区の再開発で2013年に再オープン。
厚生年金会館は国の年金給付問題に絡んで整理合理化対象となり売却されるらしいです。
どちらもクラシック、ミュージカル、そしてHR/HMまで幅広く利用されていたホールなんですが、当然私の思い出は”ロックの殿堂”としてなわけです。
デイヴィッド・カヴァーデールの卑猥なマイク・アクションに言葉を失った、ホワイトスネイク初来日の会場=フェスティバル・ホール・・・・ミッキー・ムーディのスライドギターによるソロ タイムがやたら長くてメチャ退屈だったなぁ
レコード通りにバッキングもソロも一人でこなす”チューバッカ”ことエイドリアン・ヴァンデンバーグの真面目さに襟を正した、ヴァンデンバーグ初来日の会場=厚生年金会館・・・・・四ツ橋から会館までの道端の露天で売ってたパッチ物ステッカーが懐かしいです。
どっちも身長2m超で奥目、わりと毛むくじゃらです。
大阪でそこそこのキャパのホールが消えるということは、公演の受け皿も少なくなるということで、先日のドリーム・シアターのように来日しても東京公演だけというケースが増えるんでしょうか?
ちょっと、いや、かなり寂しいです。
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2月22日に大阪のフェスティバルホールで催されたバート・バカラックの公演に行ってきました。
公演の内容がすばらしかった事は言うまでもないのですが、高校生の頃から親しんでいたレコードというか音楽を作った人を目の前にして、すごく感慨深かったです。
氏は現在80歳だそうで、前回の来日が11年前なので次回が実現すれば90歳くらいになっているのかしら。
実現すれば是非足を運びたいと思います。実現すれば、、、。
観客の年齢層はかなり高めで会場に充満する加齢臭が何ともいい雰囲気を醸し出しておりました。
自分の体から加齢臭が発生する頃になっても、私はバカラックの音楽に耳を傾けているでしょう。
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こんにちは営業のランディです。
ブルーレイ vs HD-DVDという次世代DVDの規格争いで窮地に陥ったHD-DVD陣営の旗手 東芝が事業を抜本的に見直すらしいです。1月にワーナーがブルーレイ一本化を表明したのをきっかけに、2月に入り家電量販のベスト・バイがブルーレイを優先的に販売することを発表、さらに先日小売最大手のウォルマートもHD-DVDの販売からの撤退を発表
東芝はソフト供給元と主要販路を失うという致命的な状態に陥ったわけだ。
ワーナーの発表後も東芝は、プレーヤーの価格を大幅に下げてまさに投売りまでしてハードの浸透をはかろうと最後の抵抗を試みたが、ワーナーのブルーレイ支持表明前の北米プレーヤー販売シェアがBD:HD=51.2%:48.8%とほぼ均衡していたのが、ここに来て一気にBD:HD=92.5%:7.5%という大差がついてしまうに至り、完全撤退も視野に入れた事業の見直しを決定することに。
日本でも昨秋から年末のボーナス商戦に合わせて、いち早く宣伝を活発化させてきたのはブルーレイ陣営だった。ソニーの矢沢永吉、松下の小雪、シャープの吉永小百合・・
品切れするほど売れたようで、家電量販店でも「在庫さえあれば、もっと売れてた」なんて報道されていた。それにしても消費者の立場からすれば、規格争いが早急に収束して良かった。VHSとベータのドロ沼を経験してますからね。
といいつつブルーレイ買うお金も無いし、そもそも買う意義が見出せないです、今のところ。だって普通のDVDデッキがまだ健在だし、ハイビジョン番組もデッキ内臓のHDDに録画できるもん。ネット絡みの配信とかも広まって行くだろうし。
小市民としてはまだまだ様子見ですね。
撤退することによる東芝の損失は数百億円と試算されているようだが、メイン事業の原子力発電所や半導体に経営資源を投入することで、会社全体としてはキズ口を最小限に食い止める方針のようです。
大企業は発想のスケールが違いますね。
だが自社はそれでいいとしても、既にHD-DVDのプレーヤーを購入した消費者へのフォローはどうして行くんだろうか?
東芝はこれで
●VHSとベータではベータのソニーに与して負け
○DVDでは規格を主導して勝ち
●次世代DVDではブルーレイに負け
と1勝2敗
ソニーは
●VHSとベータではVHSに屈する
○DVDでは規格に乗って勝ち?
○次世代DVDでは勝ち
とまずまず。
抜け目無いのが松下
○VHSとベータでは当初ソニーからの提案でベータに賛同しつつあったが、子会社ビクターのVHSに乗り換え、勝利
○DVDも上手く乗っかって勝ち
○ブルーレイも上手く乗っかって勝ち
常に勝ち馬に乗る絶妙な経営判断を見せている。さすが販売の松下。
あっそうか!勝ち馬に乗る⇒だからジョーバ!?
ということで、次に規格争いが起こっても松下からは目が離せません。
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昨年に引っ越した先のマンションがなんかちょっとです。
オートロックついていまして、見た目も小洒落た感じなんですが
エレベータ内で何者かが尿をしたようです。
とても臭くて迷惑を被っていたんですが、さらにマンションの管理会社から
共益費を上げるぞとの脅し回状が届きました。
筋が通っているのか通っていないのか。
と思っているとまたエレベータ内に警告と書かれた張り紙が。
ベランダからものを投げる人がいるからポリスに通報したとの内容でした。
怖いです。後ろの正面みれないです。
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